2006年07月23日

本日(7月23日)の食事状況

今日は、【土用の丑の日】です。

なので、ウナギを食べました(笑)

という事で、今日の食事状況です。


朝食:玄米フレーク(牛乳をかけました。)

昼食:つけ麺(玉子麺です)『和風のタレをつけ食べました。』
   マグロの刺身

夕食:白飯
   ウナギの蒲焼

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   『写真を撮るのを忘れてて、胴体の所は食べてしまったんです…(汗)すみません…明日食べる予定の尻尾の写真です…』

   カボチャの煮付け(醤油、みりんで味付けしました。)
   生サラダ(キャベツ、キュウリ、トマト、コーン)


反省:今日は、ウナギを食べたので満足です(笑)
   
   それで、今日はもう一つ記念日でして。

   今日は、僕の誕生日なのです。
   この歳からは、自分自身が変われる気がします。
   何故か、この歳になるのを待っていたんです。
   
   自分自身に悔いをしないように、頑張りたいと思います(笑)
posted by 朱鳥 at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 食事状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仮面ライダーカブト 第25話

今回は、風間 大介(ドレイク)の帰ってくる話です(笑)

で感想です。

〜仮面ライダーカブト 第25話 『驕る捜査線』〜


ARIA『X』の中にある扉の前に辿り着き、

扉を開けると、そこには実験室のような小さな部屋があった。

加賀美が懐中電灯で部屋を照らしていると、ワームの卵があった。

そして、マスクドライダー計画と書かれたファイルを見つける。

そのファイルが書かれたのは、『1971年 4月3日』からの事だった。

天道と加賀美は、「何故、35年前からマスクドライダー計画があったのか?」と疑問に思う…。

ファイルの中には、

『戦いの神、ガッタクに選ばれし人 【加賀美 新】』と書かれていた。

それを見た加賀美は、自分の目を疑ったのであった…

地下から、何者かの声が聞こえた。

天道と加賀美は、ひよりをその場に待たせる。

そして、天道と加賀美は、その声のある方へと行くことに…

地下へと行くと、そこには一つのドアがあった。

しかし、そのドアは鍵が掛かっていて開かなかった。

そこへ、ZECT員を引き連れた、ザビー(影山)が実験室へと入ってきた。

逃げようとするが、加賀美の持っていた、マスクドライダー計画のファイルは銃に撃たれ、焼けてしまった。

加賀美は仕方なくそこを捨て、後にする事にした。

影山が研究室とファイルの事を見つけるが、

三島がそのファイルを踏み、見せないようにする。

影山は三島に尋ねるが…「お前には関係ない…」と。

研究所の地下からしていた声の正体は、拷問をされた一人の男であった。

天道は「思ったよりも根が深そうだな。ZECTという組織。そして、マスクドライダー計画…」と心で思い、家に帰るのであった…

そして次の日の朝になり、天道はスーツを着て家を出ていく。

行き場所は、立てこもり事件が起こっていた銀行であった。

そして、天道は一人でその事件を解決したのだ。

お祖母ちゃんが言っていた…「この世に不味い飯屋と、悪の栄えた試しは無い…」

その事件が起こった、現場には加賀美も来ていた。

周囲を見回していた加賀美は天道を見つける。

加賀美「警察の常総部に探りをいれる?…でも、何で刑事になんか…?」

天道「ZECTの側から行けば、ガードは固い。だが、警察からなら透けいる隙もある…」

そうか。警察の常総部は必ずZECTと繋がっているもんな…。ん?まてよ…。警察と行けば、俺の親父が…

俺は俺で動く…

ZECT本部では、三島がにパソコンを差し出す。

画面には、ある一人の女性が映っていた。

三島は「そいつはワームだ。始末しろ。」と指令を言い渡した。

岬が電話をしながら歩いていると、黒い服を着た4人の女性とすれ違う。

その黒い服を着た4人の女性の中には、何故か岬の姿があった…

街は、大雨になっていた。

街から離れている川付近の橋の下には、自転車で来ていたひよりが悩み、蹲っていた。

そこに天道がやってくる。

天道「どうした?こんな雨の中…」

ひより「僕は、一歩も前に進んでいない…。渋谷に行っても、結局何にも分からなかった。」

俺も確かめたい事が出来た。だが人生なんて分からない事だらけだ…

そうやって、いつもはぐらかして…僕を苦しめているのはお前だ…あのベルトの少年はお前なのか…?いつまで、はぐらし続けるつもりだ…

そこにワームが来る。

「Hensin」

「Cast off」

「Change beetle」

「1...2...3...Rider kick」

しかし、ワームを1体逃げられてしまう。

“Bistro la Salle”では、加賀美がバイトをしていた。

そこに岬が入ってくる。

加賀美に『樹花』の事を尋ね、その場を後にする。

そして加賀美の携帯に電話が入る。しかし、その電話を掛けてきたのは岬であった…。

加賀美は少し疑問を持ったが、ある作戦をする為に岬の所へと行く。

“Bistro la Salle”に来た岬は、天道家へと行き樹花を連れプールへと行く。

そこには、剣も来ていた。

田所として変装をしていた加賀美は岬を連れ、別の車へと乗る事に。

そして、目隠しをされたまま本部へと着く。

しかし、田所ではない事がバレて拘束されそうがなるが、加賀美はガタックへと変身をする事に。

「Hensin」

影山は街で三島にされた女性を探しると、そこに女性が現れた。

影山は変身をし、戦う事に。

「Hensin」

ガタックに変身した、加賀美はZECT員を追い込む。

「Cast off」

先を進む加賀美はZECT員に銃で撃たれるが、

弾の全てを、真っ二つに切ってしまう。

ガタックの足元には、真っ二つに切れた弾が落ち、それを見た、ZECT員は後ずさりしてしまう…

加賀美は中へと入っていくが、そこには三島の姿があった…

影山が戦っていると、そこに大介が現れ、変身し参戦する事に。

「Hensin」

「Cast off」 「Cast off」

警視庁では、天道が加賀美の父(警視庁官)に会う事に。

そこで、天道は、加賀美の父が警視庁官である事を知る。

タクシーの中には、岬に化けたワームが樹花と一緒に乗っていた。

自転車に乗っていたひよりはその状況を見て、驚いた。

加賀美は、三島に「話して貰うぞ。マスクドライダー計画の全てについて。」と三島に、ガタックダブルカリバー を向ける。

警視庁では、天道が加賀美の父に対し、『35年前の仮面武道会への招待リスト』を送ったのかを尋ねる……


次回へと続く。


いゃあ、今回も面白かったです(笑)

色々と波瀾がありましたが、来週はさらい波瀾がありそうですね(汗)


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posted by 朱鳥 at 11:15| Comment(2) | TrackBack(7) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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